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(8)バリアフリー化・ユニバーサルデザイン化の実施率(ストックに対する割合)

国土交通省「令和7年度 住宅経済関連データ」の 住宅政策の展望と課題/1.本格的な少子高齢化社会の到来に収められている表です。 原典のExcel 1本(001447863.xls)に入っている 9行×7列の表を、そのまま出しています。

章 住宅政策の展望と課題 節 1.本格的な少子高齢化社会の到来 原典の資料 総務省 表の大きさ 9行 × 7列(数値 32個)

バリアフリー化・ユニバーサルデザイン化の実施率(ストックに対する割合)の表(原典のまま)

(8)バリアフリー化・ユニバーサルデザイン化の実施率(ストックに対する割合)(原典 001447863.xls のシート「(8)バリアフリー化・ユニバーサルデザイン化の実施率」)
総数持家 (総数)借家 (総数)高齢居住 (65歳以上)
住戸内 (専用部分)A手すり(2ヶ所以上)26.4%36.3%12.2%37.0%
B段差のない屋内22.3%27.8%15.4%23.8%
C廊下幅が車椅子通行可16.8%21.8%10.1%21.9%
ABCいずれかに対応39.7%51.3%24.3%48.7%
A又はBに対応 (一定のバリアフリー化)37.0%48.4%21.7%45.4%
ABC全て対応 (高度なバリアフリー化)9.3%12.5%4.9%12.6%
共用部分D道路から玄関まで車椅子通行可全体13.4%16.0%10.5%16.4%
共同住宅19.6%46.5%11.3%29.5%

原典の注記(原文のまま)

  • 注1) 「高度なバリアフリー化」は、AとBの2点のみを満たす回答標本であっても、相応の割合でCも満たしていることが考えられることを考慮し、一定の補正値を用いて推計 注2)「高齢居住」欄は、65歳以上の者が居住する住宅における比率

出典:「住宅経済関連データ」(国土交通省) 令和7年度 住宅経済関連データ(2026年10月22日に利用)
原典のファイル:001447863.xls(Excel 旧形式)のシート「(8)バリアフリー化・ユニバーサルデザイン化の実施率」
原典の資料欄:(資料)総務省「令和5年住宅・土地統計調査」(一部特別集計)
上記を加工して作成(加工したのは公開データアーカイブです)。原典の取得日:2026年10月22日。
公式の確認先:国土交通省 令和7年度 住宅経済関連データ

この表の読み方

  • 数値は原典のExcelのセルに設定された表示書式のとおりに出しています。原典のセルには、表示より桁数の多い値が入っていることがあります。この表では32個のセルがそれに当たります(マウスを重ねると原典の値が出ます)。正確な桁は原典のファイルでご確認ください。
  • 空欄は原典のセルが空だったことを表します。0 や推計値では埋めていません。
  • 合計・平均・順位・前年比はこちらで計算していません。画面に出ているのは原典のセルに入っている値だけです。

原典のファイルを開く

この表の元になった Excelファイル(旧形式) は国土交通省が配布しています: 001447863.xls

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