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(4)建設技能労働者不足率の推移(全国・6職種計)

国土交通省「令和7年度 住宅経済関連データ」の 建築費及び地価の現状/2.建築工事費に収められている表です。 原典のExcel 1本(001447692.xls)に入っている 22行×8列の表を、そのまま出しています。

章 建築費及び地価の現状 節 2.建築工事費 原典の資料 国土交通省 表の大きさ 22行 × 8列(数値 158個)

建設技能労働者不足率の推移(全国・6職種計)の表(原典のまま)

(4)建設技能労働者不足率の推移(全国・6職種計)(原典 001447692.xls のシート「(4)建設技能労働者不足率の推移」)
暦年型枠工 (土木)型枠工 (建築)左官とび工鉄筋工 (土木)鉄筋工 (建築)6職種計
平成16▲ 0.10.2▲ 0.2▲ 1.4▲ 0.6▲ 0.1▲ 0.3
170.12.40.4▲ 0.40.92.31.1
181.02.00.3▲ 0.52.26.01.8
190.21.00.1▲ 0.11.72.70.9
20▲ 0.7▲ 1.1▲ 1.2▲ 1.2▲ 0.4▲ 1.5▲ 1.1
21▲ 0.8▲ 2.3▲ 1.8▲ 1.4▲ 3.2▲ 4.8▲ 2.2
22▲ 0.4▲ 0.3▲ 2.1▲ 1.6▲ 1.0▲ 1.1▲ 1.0
230.21.60.10.51.23.31.3
240.91.30.71.11.83.51.6
252.92.00.72.13.63.12.2
262.72.31.92.22.32.42.3
271.30.80.41.20.70.50.8
282.00.81.11.21.8▲ 0.70.8
292.11.11.01.21.70.51.2
301.51.50.71.22.02.71.6
令和元1.91.31.51.92.30.61.6
20.80.60.61.00.6▲ 0.40.5
31.00.70.60.40.50.60.6
41.22.41.80.91.03.21.6
51.42.02.81.70.50.91.6
(注)不足率=(確保できなかった労働者数)-(確保したが過剰となった労働者数)

原典の注記(原文のまま)

  • ※数値が大きい程、建設労働の逼迫傾向を、小さい程、緩和傾向を示す。
  • (確保している労働者数) + (確保できなかった労働者数)

出典:「住宅経済関連データ」(国土交通省) 令和7年度 住宅経済関連データ(2026年10月22日に利用)
原典のファイル:001447692.xls(Excel 旧形式)のシート「(4)建設技能労働者不足率の推移」
原典の資料欄:(資料)「建設労働需給調査」(国土交通省)
上記を加工して作成(加工したのは公開データアーカイブです)。原典の取得日:2026年10月22日。
公式の確認先:国土交通省 令和7年度 住宅経済関連データ

この表の読み方

  • 数値は原典のExcelのセルに設定された表示書式のとおりに出しています。原典のセルには、表示より桁数の多い値が入っていることがあります。この表では61個のセルがそれに当たります(マウスを重ねると原典の値が出ます)。正確な桁は原典のファイルでご確認ください。
  • 空欄は原典のセルが空だったことを表します。0 や推計値では埋めていません。
  • 合計・平均・順位・前年比はこちらで計算していません。画面に出ているのは原典のセルに入っている値だけです。

原典のファイルを開く

この表の元になった Excelファイル(旧形式) は国土交通省が配布しています: 001447692.xls

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